Series2が発売時に購入しApple Watch デビューし、その後2年間使ったあとに、文字盤がハジまでギリギリ映ることにあこがれてSeries4にて買い直し、その後のSeries5,6には常時点灯以外の魅力を見出せずにそのままSeries4にて2年間使い続けています。

これといった不満もなく、あえて言えば厚すぎる、なぜかといえば、久しぶりに普通の時計を使うと、ワイシャツの袖に引っかからないので肩が凝らない、なので、次は形状が変わって薄くなったら購入しようか、と思っています。

さて、4年間使い続けている私の、24時間の使い方をご説明します。

あえて、会社に向けて自宅出発!から書きます。

まず、電車の場合は全ての業務使用Suicaは現在AppleWatchにしています。そうすると、明細がすぐ出せるから。なので、個人仕様はiPhoneのSuicaにしています。通勤中はなんとなくスケジュールをみたり時間をみたり。

会社に到着して、電源入れっぱなしのMacBook Airをログインするとき、腕にAppleWatchをしているとパスワードを入れる必要がなく自動ログイン!これが意外と便利で慣れるとしていないのが嫌になります。

で、一日中平均するとおそよ10回程度、シングルサインオン時のに段階認証があり、その承認もAppleWatchにもきます。なので、承認は半分ぐらいはWatchでしています。

そんな1日の中で、毎正時にブルっと震えます。これは他の振動とは違うので、すぐに時間がわかります。しかもちょっとだけなので不快感が少ないです。

あとは、全て会社のoutlookでスケジュール管理していますが、デフォルトでミーティングの開始15分前に通知させています。これは、もちろん次の予定を忘れないように、というのもありますが、それと合わせて便利なのが、大体次の予定が入っているので、時計を見にくいお客様や外部の方とのミーティング時に終わる15分前がそっとわかる、ということ。これが実に便利でさりげなく会話のクロージングに持っていけます。

あとは時々(1日に2、3回か)その1日のスケジュールを文字盤で確認します。これは結構他人から見て時計見ちゃっている人になるので、あくまで他の人がみていない時だけですね。

で、そのままずーっとし続けて、帰宅後もし続けている。風呂に入るときに初めて外す。ここで大体充電が残り30%から40%程度か。

それから寝るまで一時間ちょっとは充電しっぱなし。そうすると大体100%に戻っている。で、寝る前にスポーツバンドに変えて、腕にはめて寝る。被れたりするのでパジャマの腕の上からすることが多い。 その際、自動的に睡眠情報が取れるように、AutoSleepを使用しています。 なお、以前はアラームにもAutoSleepを使っていましたが、今は純正の睡眠アプリを使っています。これが、振動が優しくて目覚ましアラームに最適と思っています。

起床!まずはAutoSleepの情報を見ながらトイレに行ったり準備して、そのまま外に30分程度散歩に行きます。その際は、エクササイズでウォーキングを計測、ちょいちょいデータを見ながら早歩き。帰ってきて手動で止めます。 で、それから出発準備をするまで再充電。なお、ここでだいたい85%程度残っている。なので、30分充電でいつも満タン。

さて、出発、という時に、1年ほど前から使っているシルバーリンクブレスレットに交換します。以前はシルバーミラネーゼループを三年以上使っていたのですが、これはワイシャツの袖がすれて痛む!なのでとうとう交換してやく半年。快調です。

という感じで二十四時間、そのうち1〜2時程度外しているかどうか。ほぼ一緒ですね。けど、じゃあ違うのしているとどうか?と言われると、iPhoneを持たないで出かけるほどの不便さはないですね。

こんな感じで毎日使っていまーす。購入検討されている方のご参考になれば。

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