子供が中学生になり、ちょうどiOS12が出てスクリーンタイムで制限がかけられるようになったので、それまでのジュニア携帯からiphoneに変えてあげました(お古ですが、、)

スクリーンタイムが出たばっかりの機能だったので試行錯誤を重ねながら、YouTubeやSafariそのものなどいろいろ制限をかけて、Lineも1日15分!とかそれなりにうまく使えていると思っていました。

ところが、どうも最近YouTubeばっかりみていて、5分に制限しているのになんでだろう?と思ったら、さすがは最近の子供!自分で抜け道を発見したようです

それは、“メッセージ”の画面で人に送る状態にして、そこでiMessage App(アニ文字とか選べるそこです)でYouTubeを選ぶと、メッセージの時間制限いっぱいまで見られてYouTubeの制約に引っかからない!

メッセージを制限かけるとそれはそれで家族との連絡など困るので、今は結構長くセットしているので、さて、どうするか?が困ったものです

(追加! 2020/2)

もう一つ見つけました(子供が)

最近のOSだと?、アプリの切り替えする時にバックグラウンドに行きますね。複数アプリが起動していると重なって見えるのですが、すべてのアプリを修了させてyoutubeだけにしていると、ちょっと画面は小さくなりますが結構普通に見えるんです。なんとこれだと時間がカウントされない!!

うちの子供は貧乏性で、常にアプリは修了させるタイプなので、これが見つかったようです

子供と親のイタチゴッごですね。 Appleさん、iMessage Appsも制限の範囲にしてください、、、

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