Watch OS 5とApple Watch Series4の組み合わせで新しく提供されるようになった様々な新機能。実際にどんな時に稼働したか?をご紹介します

1) 転倒検出機能

65歳以上、もしくは手動で機能をonにしていた場合稼働する、と書いてある転倒検出、私はonにした記憶は全くありませんでした。

そんな中、嬉しそうにしたままで子供と本気でカルタをしていた時、あまりに本気を出していたので集中していて両方の手でカルタを取っていた。と、左手で一枚!いきなり時計がブルブル震えて、なんか今までと違うな?と思ったら「転倒しましたか?大丈夫ですか?」と聞いてきました。変なところに緊急電話されたら大変なので慌てて「大丈夫!」と押したら家族に白い目でみられていました

2) Hey Siriと言わずにSiriに指示

これも自宅でアイロンかけながらやってみたところ、家族から「電話会議でもしているの?」と言われてしまい、また白い目で、、、

3) ワークアウト自動検出機能

シンガポールへの出張のとき、ホテルに全くタクシーが来なくて、しかたがないから徒歩15分のところをオフィスまで歩いて行きました。だいたいにおいてシンガポールで歩く人なんて本当に少ないので変な人。さらに時間がギリギリだったので汗だく。そんな時にぷるっと震えて「ウォーキングされていますか?」と聞かれた。いや、好きでやってんじゃないから、、、

などなど、毎日楽しく絶賛活用中です

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